せまないボキャ貧日記

適応障害をきっかけに会社を退職。凡庸な社会人5年目の日記。凡庸な人でも輝ける

2025年振り返り〜意図した行動はまずまず。下振れをいかに防げるかがポイント〜

ハイドウモコンチニハセマボキャッキノセマツデスー!!

大学時代の友達と良い夜を過ごした帰り道でまとめ記事執筆中です。

今年はある程度自身で骨子を使った上ででAIに編集してもらって最後に自分で違和感ある部分を直すという方式で書いたのでこの記事自体は時間をかけずに出力できてます。

AIを上手く使えてたらいいなと思う今日この頃。

記事の流れとしては、去年の目標に対しての結果と振り返り、最後に今年の目標を書いてます。

それではよよろしくお願いします。

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■2025年の振り返り

テーマ:情熱と愛嬌を持って適切に成長

2025年の目標と結果をまとめました。

・読書:30冊

結果:25冊(冊数は未達も昨年超えで本を読む習慣が身についてきた)

・体重:63kg(体脂肪率20%以下)

結果:68.3kg / 体脂肪率22.0%(9月のリバウンドが課題。月1kg減が現実的だと分かったのは収穫)

・フットサルカテゴリ:2レベル

結果:ほぼ未参戦(環境変化のため。来年からは注力しない)

・飲み会後:カップ麺禁止

結果:未達(酔ってる時の理性コントロールは困難と実感。来年は虚無そばやみそ汁などの代替品へ切り替え)

・ベンチプレス:65kg

結果:40kg(カウントミス。重量より適切なフォーム優先のため2ヶ月に1回のパーソナル実施へ)

・ジム:週2回維持

結果:一時中断もあったが最終的に習慣を取り戻した部分もあり。ストレッチと合わせて頻度向上を目指す。

・資格:運行管理者取得

結果:取得!(土日の時間確保を計画通りに実行できた)

・カラオケ点数:94点を複数回(ライブダムスタジアム)

結果:2回達成(平均点が向上。次は表現力も意識したい)

・風邪をひかない

結果:達成(年始以外はウイルス対策がしっかりできた)

【振り返り】

〇 上手くいったこと

• 健康・パフォーマンス: 減量の成功ペースを把握できたことや、喉に負担をかけない歌い方の習得。

• 仕事・インプット: AIの積極活用。事実と解釈を分ける意識を持ち、顧客とのネクストアクションの握りがスムーズになった。

• 読書: 冊数は未達だが「何のために読むか」を意識した密度の高い読書ができるようになった。

 

× 上手くいかなかったこと

• 習慣化: 意識が切れた時の「惰性」での間食や、YouTubeSNSへの逃避。

• 運動: 筋トレを「少しだけでもやる」という習慣化ができず、身体が固くなった。

• 会話: 振り返りでは事実と解釈を分けられるが、会話の中ではまだ「解釈」で話してしまい、ズレが生じることがあった。

 

■2026年の抱負

テーマ:徹底的に言語化とコミュニケーションを実施する中で人生の軸を太くする

2026年は「可視化」と「if-then設定」を駆使して、より質の高い1年にします。

1. 言語化(対:自分)

• メモをNotionに完全移行し、振り返りを全て埋める

• AIと月1回テーマを決めて対話し、思考を深める

• 自分のライフヒストリー(軸)を人に語れるようになる

• 本30冊を読み、Notionでアウトプットを行う

2. コミュニケーション(対:人)

• 相手への質問を自分から行い、会話をリードする

• 自分が話したいことより「相手が話したいこと」を優先

• 分からないことは素直に聞く、提案は自分で調べてから

• 人の目を見て会話する。会う前にはNotionで関連情報を予習!

3. 健康

• 目標:62kg / 体脂肪率20%切り

• 週2回のジム通い(平日のルーティン化)

• 飲み会後のカップ麺は絶対禁止!(みそ汁や虚無そばで代替)

• ウイルス性の風邪をひかない徹底管理

まずは1ヶ月ごとの「最下限目標」を決めて、メモ癖をつけるところから徹底していきます!

 

最後に

去年よりはAIを使っても違和感ない形になったかな?

2025年は東京への引っ越し、結婚、事業売却により2月からは会社が変わるという決定がされたりとかなりバタバタな一年でした。

その中でも、自分を変えるための意識が行動にまで落とし込まれた実感がある一年でした。

変化のきっかけは東京での仕事に変わって優秀な上司に指導してもらうことで自分の弱点を意識できるようになったことでした。結果的に仕事への向き合い方と飲み会の捉え方、受け身でなくて自分の行動で人を動かすという意識を持つための土台作りが出てきるようになりました。

一方でコミュニケーションにおける課題は致命的でないレベルになったくらいでまだまだ課題な部分だと感じるので今年はそこの向上のために適切に構造化した上での言語化と人とのコミュニケーションを適切に取ることが重要だなと感じました。

まだまだ基礎中の基礎ができるようになったくらいだと思うので今年は更なる向上が必要になると思うので気を引き締めていきたいなと思います。

それではシーユースーン

 

2025年勝手に音楽大賞〜保守化が進んだ一年〜

ハイドウモコンチニハセマボキャッキノセマツデスー!!

今年も音楽関連の振り返りをしますが、Twitterのアカウントが謎に凍結されてしまった為、一部の人しかいないスレッズでの振り返りとなります。

今年はGoogle Geminiさんのおかげで取りまとめの時間を大幅に短縮できたので、割と早い段階で記事をアップできそうです。

今仕事で訴求してる作業的な仕事をシステム化して、クリエイティブな時間に使いましょう!を実践できてて嬉しいですね。

アクティブなブログ改革ができた一方で音楽面は保守的な動きとなった一年でした。

いつもように下記5部門でまとめてます。

 

楽曲部門(今年発表楽曲)
楽曲部門(今年に限らず)
アルバム部門
ブレイク部門
マイベストアーティスト

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◾️2025年発表楽曲部門
1.怪獣 / サカナクション
2.おとなりラプソディ / おとラジBand
3.Hachikō / 藤井 風
4.真っ白 / 藤井 風
5.卒業写真だけが知ってる/日向坂46
6.Prema / 藤井 風
7.Love Like This / 藤井 風
8.クスシキ / Mrs. GREEN APPLE
9.カリスマックス / Snow Man
10.夢中 / BE:FIRST
11.イイじゃん / M!LK

・コメント
今年は新しい楽曲をほぼ聞かない一年でした。その為TOP10の曲も8位以降はフルで聴いた回数は多くないので、実質ランク付けができないレベル。

そんな中、わざわざ聞きに行っていた曲と藤井風楽曲が上位を占める形に。

真っ白(コブクロなどの平成フォーク)Love Like This(90年代洋楽)や卒業写真(野中“まさ”雄一編曲によるAKB感)等、懐古サウンドが刺さった為上位ランクイン。コブクロやAKBを久々に聴いてみようという気持ちにさせてくれた為心動かされた楽曲になった。

逆に怪獣は、サカナクションらしさと山口一郎センスを存分に味わえる素晴らしい楽曲だった為他をおさえて2025年ではダントツ。

おとなりラプソディはゆゆうたとAwesome City Clubのatagiの番組で出来た楽曲で作成背景も見ていた為より思い出深い曲になった。

藤井風関連は耳馴染みのよさが素晴らしく、特に英歌詞楽曲は作業用BGMとしても聞き流しやすく何度でも楽曲たちだった。

8位以下はサビしか残っていない曲が多く、ノミネート作品と合わせて改めて聴くと変わりそうだが、印象値が高い曲を上位にした。

 

ノミネート
ジャーマンアイリス、孤独たちよ、空飛ぶ車、足の小指を箪笥の角にぶつけた、SUZUKA、あの娘にグイグイ、Instead of you / 日向坂 46

・命題、ワールドエンドガールフレンド /RADWIMPS

・Casket Girl、I Need U Back / 藤井 風

・かがみ、はちゃめちゃわちゃライフ!、ピポパポ / FRUITS ZIPPER

・この地球の続きを / コブクロ

・百花繚乱 / 幾田りら

・革命道中 - On The Way / アイナ・ジ・エンド

・I / BUMP OF CHICKEN

・Blue Jeans / HANA

万有引力 / 福山 雅治

・RUN / timelesz

・SUNDAY! / Subway Daydream

・TWILIGHT!!! / King Gnu

KAWAII はありのままに / サンリオピューロランド【公式】

ケセラセラ / ガガガ SP

 

◾️マイフェイバリット楽曲
蜃気楼/10-FEET
Hero's Come Back!!/nobodyknows+
轍/SPYAIR
一笑江湖 (科目三) / Cindy Dong


・コメント
蜃気楼はこの歳になって歌詞も曲調も声の張り上げ方も全てが刺さった。

NARUTO銀魂を見返す機会があり、それぞれ当時はハマってなかった曲だが聞き返すとよかった2曲がヘビロテ楽曲に。

あとはナルトダンスもヘビロテしてた。

 

◾️アルバム部門
Prema / 藤井 風

 

・コメント
今年はまともに聴いていたアルバムはこれくらいで、あとは2000年代に流行ったアーティストのベストアルバム聴き直し位で本当に新しいアルバムを聞かなかった。やっぱりわざわざピックして気に通すってことがドライブとかしない限りなくなってきたな〜。

アルバム自体は全英歌詞だったが易しい映画が多くカラオケでも歌いやすいし、少し昔の洋楽の聞き馴染みの良さが全般通してあってじっくり聞くにも、流して聞くにも良かった。

 

◾️マイブレイクアーティスト
1. 藤井風

2. レミオロメン

3. 10-FEET

4.RADWIMPS

5.SPYAIR

 

・コメント
藤井風は言わずもがなで作業用、散歩中とかずっと流してた。重複になるけどとにかく耳馴染みが良い。

レミオロメンは、12月に復活を機に聴き始めたが、メロディ良し、歌詞のはめ方良し、歌いやすさよしで完全に再ブレイクした。

10-FEETは友人がカラオケで歌ってて心揺さぶられて久々にハマった。

RADWIMPSはトリビュートも良かったが、新アルバムがまさかの昔の空気感への回帰傾向のあるアルバムでカッコよかったし改めて青春やなーと感じた。

SPYAIR銀魂で当時聞いてなかった2曲が良かった。

 

◾️総括
今年は明確に聞く音楽の保守化が進んだ年だったなーと感じた。具体的には中高生時代に聞いてた楽曲に近い雰囲気の曲やアーティストばっかり聴いていた。

近年のサブスクを介して聞く環境だとどうしても新しい楽曲やアルバムとの出会いというのは無く、複数のアーティストをバランスよく聞くことも難しく結局その時期をあるアーティスト一本で探してしまうことがあるなと感じた。

一方で、TikTok的なカラーフレーズだけで耳に残る曲も沢山あり、フルでは聴いたことないが印象値としては高く残る曲も出てきて、こういう音楽を振り返る機会を取ると好きな曲が増えるという現象もまさに今直面している。このノミネート作業の中でも追加や印象良化が起こっており1ヶ月後にしたらまた変わるんだろうなという感じ。

そんな感じでしっかり聞くのは昔から好きなもの、ちょこっと聞くには新しい楽曲も良いよねという自身の音楽趣向の保守化が進んで良いのやら悪いのやらという感じの一年でした。

あとは自身の音楽活動について。

3月のライブ自体は聞き直すと若干消化不良な感じがあり、ライブ感も昨年一昨年に比べると落ちてしまったのでライブ感を取り戻さなければなという感覚。

新しい挑戦としてボーカルを始めてみて遊びバンドだがしっかり一曲歌うという経験の中で間違いなくボイトレの成果はで出て良かったなという感覚。次回ライブのためのギターボーカル練習の中でギターも上達出来たのも良かった部分。

また、友人の結婚式の余興でアカペラとコーラスメロディを考えるということも出来たのですごく良い経験になった。

ということで、来年はもう少し音楽に触れるのと、ライブでも遊バンでも何かしら演奏の機会をとりたいな。という簡単な締めで終わります!

シーユースーン

2024年の振り返りと抱負〜情熱と覚悟を持って2025年に臨む〜

ハイドウモアケマシテオメデトウゴザイマスセマボキャッキノセマツデスー!!
2025年になりました。インフルや風邪が流行っている中、自分もその波にしっかり飲み込まれ、年始はその名の通り寝正月となってしまいました。幸先が悪いスタートですが今年はもっと健康に過ごせるようにしたいですね。

本記事では、
昨年建てた目標に対して会社の上司にもらったフレームに沿って振り返り、来年の抱負という流れで進めていきます。
※下記chat GPTにまとめてもらいました

2024年のテーマと目標

2024年のテーマ

心身の健康と向上

目標

下記KPIの達成を目指す

KPI

  • 読書: 20冊
  • 体重: 60kg(体脂肪率20%以下)
  • 貯蓄額: +60万円
  • ジム: 週3回維持
  • 資格: 1つ取得
  • 新コミュニティ参加: 1つ
  • フットサル大会開催: 2回
  • カラオケ点数: 97点(ライブダムAI)
  • 風邪をひかない
  • 月間目標更新・記録を欠かさない

テーマへの振り返り

昨年掲げたテーマは、「心身の衰えを感じる部分があり、長く元気に動けるように、また心も病まないように」という理由から「健康」を掲げました。また、「30代が近づく中でより積み上げの重要性を感じた」ことから「向上」もテーマにしました。

結果として、身体は1年前に比べて健康を維持できました。年末に風邪をひいたのは反省点ですが、接骨院に通い始めたことで改善も見られました。

一方、向上については「土台を整える」ことはできたものの、もう少し成長できたのではないかと感じています。

目標への振り返り

目標の達成状況については下記リンクをご参照ください:

目標の達成状況について

結果として、基本的には未達といえます。主な理由として、以下が挙げられます:

  • 目標の立て方が甘かった
  • 特に上半期の達成意識が弱かった
  • 上半期の遅れを下半期で取り戻せなかった

ただし、ポジティブな点もあります。下半期には目標達成に向けた意識的な取り組みを強化できたため、その「下地」を活かして今年はしっかり成長したいと考えています。

全体まとめ:目標達成に向けた取り組みと結果、改善策

今年は各目標に対して意識的に取り組みを行い、一部では成果が見られたものの、さらなる改善が必要と感じました。以下は具体的な成果と課題、次回に向けた方針です。

1. 読書

  • 成果: 決まった時間に読書習慣を定着させ、効率的に本を読み進めた
  • 課題: 定めた時間外では読書を継続できず、25分間のルールも途切れがち
  • 改善策: 昼休み以外の時間にも読書習慣を広げ、軽い本を選ぶことで取り組みのハードルを下げる

2. 体重管理

  • 成果: カロリー計算で食生活への意識が向上し、運動習慣も身についた
  • 課題: 間食や目標外での飲食制限が甘く、継続力が不足
  • 改善策: 間食制限の厳格化や月間目標の細分化を実施

3. 貯蓄

  • 成果: 自炊や飲み会削減を通じて効率的な支出管理を実現
  • 課題: 飲み会後の惰性や深夜タクシーなど、不要な出費が多かった
  • 改善策: 飲み会の事前申告やタクシー利用の回避策を徹底

4. ジム

  • 成果: ジム通いの習慣がほぼ定着し、平日1回以上を意識できた
  • 課題: 旅行など外的要因で未達になる週が発生
  • 改善策: 週初めにジム日を計画し、例外を減らす

5. 資格取得

  • 成果: 特筆すべき進捗なし
  • 課題: 要項確認や計画立案の不足
  • 改善策: 試験スケジュールの事前リサーチと具体的な行動計画の作成

6. 新コミュニティ参加

  • 成果: 複数のコミュニティに積極的に飛び込む姿勢を見せた
  • 課題: 定着できたコミュニティがない
  • 改善策: 参加頻度を増やし、継続的な交流を意識

7. フットサル大会開催

  • 成果: 開催できず
  • 課題: 参加者の環境変化に柔軟に対応できなかった
  • 改善策: 個別声掛けなどで最低開催人数を確保

8. カラオケ点数向上

  • 成果: ボイストレーニングを通じて課題を把握し、安定した歌唱力を得た
  • 課題: 目標設定が高すぎた
  • 改善策: 現実的な目標設定とトレーニング内容の復習を徹底

9. 健康管理

  • 成果: 体調を大きく崩すことは少なく、予防策が一定の効果を発揮
  • 課題: 繁忙期に体調管理が甘くなる傾向
  • 改善策: 繁忙期のスケジュールを見直し、飲み会の抑制などを徹底

10. 目標管理

  • 成果: 月間目標の更新や記録を概ね実施
  • 課題: 記録頻度が少なく、振り返りの精度が低下
  • 改善策: Notionの活用を進め、記録を抜け漏れなく残す

総括

全体的に意識的な取り組みを増やせた点は良い成果ですが、目標達成に向けた具体性と継続力が不足しています。次回は、各分野での「計画性」「実行力」を高めることを主軸に取り組みを進めます。

仕事面振り返り

今年の最も大きな変化は、売るサービスの営業難易度が格段に上がったことです。要素として、受注までのリードタイムが長いこと、ニーズが現在していないケースが多いこと、サービス理解と顧客理解のレベル感が数段上げる必要があることなどがありますが、それでも受注まで持っていく力をつければかなり広い領域で活躍できる人材になれると感じています。

特に上半期は営業活動がうまくいかず、非常にしんどかったものの、その土台が一年かけてやっと整ってきたと感じています。ですので、この一年が勝負だと感じており、今の会社に入った意味を証明したいと思います。

また、若いメンバーが増えてきたため、引っ張られる側ではなく、引っ張る側としての意識が求められます。今年はその部分での強化がテーマになりそうです。

プライベートの振り返り

プライベートの大きな変化は同棲の開始です。一人暮らしに慣れてきたところに、新たなパートナーと生活を共にすることで、様々な調整が必要となりましたが、パートナーには本当に感謝しています。

食事に関しては改善の余地があります。間食機会を減らすためには強い意志が必要だと感じています。

音楽面では、自己肯定感を高めるためにも継続し、圧倒的な完成度でステージングしたいと考えています。

スポーツ関連では、フットサルに加え、サッカーも始めました。サッカーはフットサルと似て非なる部分が多く、特に走力が足りないと実感しています。これからは体力をつけ、サッカーを楽しめるレベルまで持っていきたいです。

2025年の抱負

テーマ: 情熱と愛嬌を持って適切に成長

目標

下記KPIの達成

  • 読書: 30冊
  • 体重: 63kg(体脂肪率20%以下)
  • フットサルカテゴリ: 2レベル
  • 飲み会後: カップ麺禁止
  • ベンチプレス: 65kg
  • ジム: 週2回維持
  • 資格: 運行管理者取得
  • カラオケ点数: 94点を複数回(ライブダムスタジアム)
  • 風邪をひかない
  • メモ: Notionへ移行

昨年の振り返りを通じて感じたのは、自身の情熱の欠如です。今年は、自分の成長を加速させるためにも、情熱を燃やして取り組むことが大事だと考えています。その中でも、自分らしさを忘れずに過ごしたいと思い、愛嬌も大切にしていきます。

今年は、仕事もプライベートも大きな覚悟が必要な年になると感じており、成長を目指して全力で取り組みます。

それでは、今年もよろしくお願いします!

シーユースーン!

最後に一言。AIすげー。

勝手に音楽大賞2024〜私の自己肯定感の源泉は音楽〜

ハイドウモコンチニハセマボキャッキノセマツデスー!!

あっという間に一年がおわっていきましたね〜。

転職して1年経ち、新しい部署で頑張っていくぞ〜という中でうまくいかないことも多く苦しい前半を過ごしました。

しかし、そんな自分を救ってくれたのは音楽だったなと、音楽の偉大さを感じる一年となりました。

自分での表現はバンド演奏だけに留まらず、ボイトレを始めたことで歌うという方面でも変化を起こせた一年だったかなということで、そんな一年に聞いた楽曲たちをご紹介させていただければと思います。

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◾️2024年発表楽曲部門
1. NEW KAWAII FRUITS ZIPPER

2. 空白とカタルシス - トゲナシトゲアリ

3. 君はハニーデュー - 日向坂46

4.フルーツバスケット - FRUITS ZIPPER

5.恥ずかしいか青春は - 緑黄色社会

6.Sleep Walking Orchestra - BUMP OF CHICKEN

7.ライラック - Mrs. GREEN APPLE

8.がらくた - JUNK - 米津玄師

9. 急行券とリズム - Conton Candy

10. 幾億光年 - Omoinotake

 

・コメント
今年は1位と2位は圧倒的だった。

フルーツジッパーは最近のバズソング連発の流れの中でも印象的なフレーズだけではなくて聞きこみがいのあるサウンドで埋もれない強さがあった。フルーツバスケットSMAPを彷彿させるようなハッピーナンバーでこちらもメロディ・サウンド強めで、今年のアイドルソングNo. 1はぶっちぎりでフルッパーだった。

空白とカタルシスのアニメでの披露はフェス演出もリアルで引き込まれる。サビまでの独特のリズムとニナの力強い歌声がとってもクールだった。サビも耳に残る。今年1番聞き返した曲。

君はハニーデューはどれだけ待ったかわからない日向坂が日向らしく輝ける王道ナンバー。MV含めてメンバーの良さを詰め込んだ楽曲で復活の一年を象徴する一曲になった。

恥ずかしいか青春はフェスでの気合いの入った圧倒的パフォーマンスが印象的でランクイン。最近の新曲の中でも頭抜けて好きなメロディだった。サビが気合い入りすぎで圧巻。

Sleep Walking Orchestra は異世界転生感が新鮮だが、バンプとの親和性が高く繰り返し聞いても飽きない中毒性があった

ライラックは売れてからさらにソングセンスがカンストしてて、イントロからセンスと技術を詰め込んだ感じで無敵のオーラを纏ってる。

がらくた と急行券とリズムは映画館の最高音質で聞いた印象が良くランクイン

がらくたは近年の米津の中ではかなりキャッチーなミディアムバラードでメロディセンスが光る一曲。

急行券とリズムは3ピースバンドでバンドサウンドオンリーで薄さを感じさせないのはすごい。ファジーネーブルの人という印象は強いかもしれないが、後一曲くらいタイアップにハマれば一気に国民的人気を獲得できるんじゃないか?今後が楽しみなガールズバンド。

幾億光年は売れてるからということで聞いてみたら、ハマった楽曲に。カラオケ何度かチャレンジしたけど地獄。ボイトレ練習曲にはいいんじゃないかな。

・ノミネート
• Sleep Walking Orchestra - BUMP OF CHICKEN

• 空白とカタルシス

• 雑踏、僕らの街

• 視界の隅朽ちる音

• 声なき魚 - トゲナシトゲアリ

• NEW KAWAII

フルーツバスケット - FRUITS ZIPPER

• 相思相愛 - aiko

• 君はハニーデュー

• 卒業写真だけが知ってる

• 雨が降ったって

• 夕陽Dance - 日向坂46

• カーテンコール - 優里

タイムパラドックス - Vaundy

アンビバレント - Uru

• 解放区 - ポルノグラフィティ

• ハンブレッダーズ - ⚡️

• がらくた - JUNK - 米津玄師

急行券とリズム - Conton Candy

• シャラランデヴー - Awesome City Club

• ONE SPARK - TWICE

ライラック - Mrs. GREEN APPLE

• 恥ずかしいか青春は - 緑黄色社会

• 幾億光年 - Omoinotake

• Bling-Bang-Bang-Born - Creepy Nuts

• さよならはやさしく

• 海峡の街にて

• BRIGHTEN UP

• Buddy - GLAY

• I want tomorrow to come

• 自業自得

• 何歳の頃に戻りたいのか? - 櫻坂46

• あわいに - TOMOO

• すこ。- ヤバイTシャツ屋さん

• 爛々ラプソディ - WANIMA

 

◾️マイフェイバリット楽曲
BELOVED/GLAY

優しい歌/Mr.Children

ginger/TOMOO

水流のロック/日食なつこ(atagiカバー込)

点描の唄/Mrs. GREEN APPLE

オムライス/THIS IS LAST

TRUE LOVE/藤井フミヤ

 

・コメント
今年からランクイン出来ないけど今年を間違いなく彩ったという意味でも外せない楽曲を残しておきたいということで新設。思い出部門とベストソングを合わせた感じ。

BELOVEDは人生の中でも1番級の名曲。青春感とメロディラインが至高すぎる。

藤井フミヤに関しては、私の声質的に合うらしいのですが、まだ人に聞かれたことがないのでピンとこないです。

 

◾️アルバム部門
NEW KAWAII /FRUITS ZIPPER

Back To The Pops/GLAY

**日食なつこ 15th Anniversary BEST -Fly-by2024-/**日食なつこ

TWO MOON/TOMOO(2023)

Iris/BUMP OF CHICKEN

棘アリ・(棘ナシ)/トゲアリトゲナシ

 

・コメント
今年はアルバムとして通しで聴きたいと思えるアーティストが多く、最近の中では聞いた方か。最近の配信曲コレクションになりつつあるアルバム業界の中でシングルを容赦なく外していくGLAYのアルバムは個別曲は浮かばないが、アルバムとしての印象は非常に良い。

 

◾️マイブレイクアーティスト
1. FRUITS ZIPPER

2. トゲアリトゲナシ

3. TOMOO

4.日食なつこ

5.THIS IS LAST

再ブレイク枠:GLAY

・コメント
フルッパーはしっかりハマったアイドルという感じ。

トゲトゲもアニメ放送が終わった直後はガルクラロスになるくらい聞いてた。今聞いてもやっぱ良いとなるのはさすが。

TOMOOと日食なつこについては、教えてもらって知ったけど、ホンマに良い。久々にアルバムを通しで聴きたいと思えた新アーティスト達。日食の水流のロックはその後「音なりラジオ(オーサムとゆゆうたの音楽ラジオ番組)」で2人によるカバーがハマりすぎていてさらに聴き込むきっかけに。

THIS IS LASTは若干いじり枠になるかもやけど、フェスで見て良くも悪くも印象に残ったアーティスト。オムライスの歌詞は結構キモい(褒め言葉)

再ブレイクのGLAYは10年近く聴けていなかったが、beautiful dreamerGLAYレビューをきっかけに久々に聞くと、当時印象に残らなかった楽曲たちの良さを再認識し、さらに近年の楽曲も良曲が多く聴きまくった一年になった。

 

◾️総括
今年は昨年よりも好きな理由や聞いたきっかけがハッキリしている曲が多く、サブスクの上位だからということ以外で聴けた曲が多く音楽生活は充実していたなと感じる。

きっかけはアニメガールズバンドクライとGLAY、それから、フェスが大きい。アーティストを一通り聞くという経験をする中で音楽が耳に飛び込んでくる快感を思い出し、自ら好みの楽曲を聞き返したり、友達に勧められた曲をたくさん聞いてみたりが出来たなと感じます。その影響か90年代のアーティスト中心に聞くことが多かった一年でした。

やはり音楽はどんなシチュエーションで聴くかは大事で、フェスや映画、応援しているアイドルの新曲など聞いてることには何かしら背景があって、該当の曲を聞くとその背景を込みで数年後に思い出したりするんだろうなと思うとやっぱり音楽は記憶を呼び起こすキーとなり得るんだなと思うと、たくさんの楽曲を聴いておきたいなと感じます。

また、今年は自分の音楽的能力をさらに上げるために、セッション参加とボイトレに通い始めました。

セッションは知らない人とやる為に練習にはいつも以上に向き合い、実際のセッションはうまくこなせたかなと思います。ミスチルセッションというだけあってミスチル愛に溢れる素敵な方が多かったです。B'zのライブの時も思ったけど、素敵なアーティストには素敵なファンがつくね。

ボイトレは正しい声の出し方を学び、どこでも使える歌声を手に入れたく開始。久々の習い事で自分の知らないことを教えてもらって、その教えを実践することで確実に改善されていく様子は久々の感覚ですごく楽しかったです。始めた裏要因がカラオケバーで歌っていた隣の人が上手くて嫉妬してしまったという超しょーもない理由やったからこういう劣等感をなくす為には自分が上手くなるしかないなということで音楽で劣等感を感じないように自分を変えれたのも今年の良かったところかな。

というわけで、自分の自己肯定感の源泉の一つが音楽であるということを学んだ一年で来年もありがたいことにライブの機会を作ってもらっているのでしっかりと良いアウトプットにできればなと思います。

来年もナイスミュージックにたくさん出会えることに期待してシーユースーン!

2023年振り返りと抱負~うまく社会復帰できた一年。今年は目標への意識を高く持つ~

ハイドウモアケマシテオメデトウゴザイマスセマボキャッキノセマツデスー!!

2024年になりました。28歳になってしまいました。28歳初めてかけられた声かけは、妹からの「28歳?おっさんやん。」でした。

若々しいイケてる28歳でいたいなと思う次第ですね。

 

本記事では、

・昨年建てた目標に対しての振り返り

・今年の抱負

という流れで進めていきます。

 

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◼︎2023年のテーマと目標

・2023年のテーマ:積み上げとチューニング

昨年掲げたテーマは、今まででの自分があまりにもその時限りの喜びを求めすぎていて、積み上げが全然出来ていなかったんじゃないかという思いからきたもので、前職の部署に異動した時、転職活動で狙いの会社に入れなかった時に感じた悔しさを元に、自分の積み上げになるような行動を意識するようにしました。

また、社会人復帰の1年目で新しい人間関係や仕事をするということにおいて、ある程度歪みが生じると見込みこのテーマを掲げました。

結果としては積み上げ部分はこれからな部分は多いけれど、チューニングは出来たなと感じます。

積み上げ部分は、毎月のテーマをアウトプットすることで、その意識をもって普段の行動を行えるようになり、少しはいい方向に積み上げができたと感じます。しかしまだまだテーマが曖昧だったり、測れない目標だったりしたので、もう少し高いレベルの積み上げが必要だなとは感じました。

チューニングの部分は、うまく出来たかなと思っています。まず新しい会社の人たちが関東出身の人が多い且つ、今まで過ごしてきた環境が違いすぎる人達と過ごした中で、最終的には彼らにうまく馴染むことが出来たように感じます。始めの方は一緒に働く関西オフィスの女性メンバー3/4からハッキリと「嫌い」と言われたにも関わらず、今はその人たちともちゃんとコミュニケーション取れている(と思っている…???)ので、お互いのチューニングはあったと思いますが、いい感じに調整できているんじゃないかなと思っています。

仕事面でも難しい場所に異動してからはなかなかしんどい時期もあったけれど、前向きに仕事に取り組めているのでそこはいい感じにチューニングできたのかなと。

・2023年の目標:再発しない

適応障害を)再発しないという目標でしたが、今もしっかり前向きに仕事に取り組めているので達成かなと。まぁ、正直この目標を達成するための無職期間10ヶ月でもあったし大前提目標ではあったのでひとまずほっとしています。今後も当たり前のように再発しないようなポジション取りをして壊れる前に動けるようにしていきます。

◼︎年間振り返りまとめ

今年はいろんな面で充実しており、昨年に引き続き自己肯定感は割と高く保てたなと感じます。要因としては気持ちを落ち着かせてくれる彼女が出来たというのが1番大きいと思っており変な焦りとか劣等感を抱くことがなかったからかなと。また、仕事でも相対的に成果が出せていたので自分は悪くないんだぞと実感できたのもありますね。

・仕事面振り返り

仕事面では既存有形のBto Bto C営業から、相手にする顧客属性も営業の手法も全く異なる新規無形Bto B営業への転職を行いました。

今まではお客様と仲良くなることが全てで、御用聞き営業が最強だと思ってました。しかし、言いなりになるのではなくお客様以上にお客様のことを知って、こちらから改善提案を行わなければ、本当の意味で感謝してもらえないという点で Bto B営業って難しいなと感じました。実行できるにはまだ至っていませんが、考えの変化にとどまらずに実際にできる営業に変わっていけたらなと思っています。

・プライベート面振り返り

プライベートでの何より大きな変化は、一人暮らしを始めたことでした。おかげさまで料理をするということが日常的な行為に変化し、弁当作りなども通じて節約もできたかなと思います。

一方で食事を全て自分でコントロールできる為、量を作りすぎる、間食しすぎるみたいな過食傾向が見られたので今年は改善しないとなと感じる次第です。

音楽に関しては前記事で振り返った通りで、音楽は聴く方もやる方も良かったので、継続ともしかしたら次のステージに進むことを検討してもいいかなと感じました。 詳しくは前記事 スポーツ関連としては、2022年よりもサッカーを見れなくなった(欧州サッカーはは無職じゃないときつい…)し、コロナに罹って以降、フットサルをやるのもしんどくはなってきました。今年は体力を取り戻してフットサル面でも向上を目指したいですね。コンテンツとしては、レオザフットボールのシュワーボドキュメントは自分のモチベにもなるしずっと追い続けることができたナイスコンテンツでした。

◼︎2024年の抱負

2023年の振り返りを踏まえて今年の過ごし方を決めましたので、ここに抱負として残したいと思います。

 

2024年テーマ:心身の健康と向上

2024年目標:下記KPIの達成

2024年KPI

・読書:20冊
・体重:60kg(体脂肪率20%切る)
・貯蓄額:+60万円
・ジム:週3維持
・資格:1つ取得
・新コミュニティ参加1つ
・フットサル大会2回開催
・カラオケ点数97点(ライブダムAI)
・風邪をひかない
・月間目標更新・記録余さず残す

今年は目標への意識をしっかり持って行動していきたいと思います。昨年を振り返ると、無駄な時間(ダラダラYouTube・朝起きない)が多かったなーと感じました。それってなぜ起きるかというと結局暇だからなんですよね。上記目標を達成しようとすると絶対去年より暇な時間は減るなと思って、そうすることでさらに自分の中に知識や経験を積み上げていきたいと感じました。

また、やっぱり28歳にもなると、体が若い頃のようには動かないというのも感じたので、心身共々健康に過ごすことで心も身体も若々しく生きたいなと思ったので上記目標を掲げました。

初めてのプライベートKPI出しなので甘めに設定しているものもありますが、来年以降このベース目標を上がれるようにして28歳よりも29歳、30歳の自分が良い人間になれるように頑張りたいと思います。

それでは今年もよろしくお願いします。

シーユースーン!

勝手に音楽大賞2023~音楽については満足できる位置まで来れた気がする~

ハイドウモコンチニハセマボキャッキノセマツデスー!!

 

今年もこれを書く時間と精神的余裕があるということで、安堵しております。

 

前半は今年発表の楽曲で自分的に印象に残っている曲をランキング形式で紹介し、総括では完全自分的所感をつらつら書いております。

 

サマリーとしては、個人的好みの楽曲が多い一年で、ライブを演る(やる)方もいい感じやったよ〜って感じです。相変わらず1人でランキング付けやっておりますが、趣味なので書かせてください笑

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●2023年発表楽曲部門

1. アイドル/YOASOBI

2. subtitle/Official髭男dism

3. そんなbitterな話/Vaundy

4.グラデーション/SUPER BEAVER

5.桜月/櫻坂46

6.美しい鰭/スピッツ

7.I AM/IVE

8.メフィスト/女王蜂

9. Magic /Mrs. GREEN APPLE

10. more than words/羊文学

・コメント

全体として例年より一曲一曲の印象に残っている曲が多く、いつもより多くピックアップしたいと思えたくらい好きな曲、聴きたいなと思える曲が多かった2023年。上位を見ると世間的にも流行った曲が多くなった。


アイドルはYOASOBIの楽曲の幅の広さを感じさせ、飽きない展開で何度も聞きたい魅力がある楽曲だった。

髭男、vaundyはメロディが素敵すぎた。

ビーバー、女王蜂は原曲以上にTHE FIRST TAKEが良すぎてそこで魅力を再認識させられた楽曲。

櫻坂は個人的に楽曲レベルの復活が感じられた一年でアレンジ含めて最高で聴きやすかったこの曲はリピートした。

韓国系アイドルは正直未だに聞き分けができないが、その中でもメロディが強かったIAMだけは楽曲レベルで認識しているくらい好きな曲だった。

ミセスは基本好きじゃないのに聞きたいと思えるくらい気持ちが高まる素敵アレンジだった。

スピッツはサビ以外のノリも良く、工夫があって高価安定楽曲の中でもよりよく感じた。

羊文学は有線で聴いた時にこの人ら売れるわ思ってたら、しっかり売れ始めてきてて嬉しい。

・ノミネート

唱/Ado

ホワイトノイズ/Official髭男dism

start over /櫻坂46

KICK BACK /米津玄師

ビリミリオン/優里

スパークルダンサー/フレデリック

アイラブユー/back number

またね/ハンブレッダーズ

ぴょ、サヨナラサラバ/BiSH

Life goes on、なにもの/King & Prince

Am I ready? /日向坂46

おひとりさま天国/乃木坂46

青のすみか/キタニタツヤ

サマータイムシンデレラ、花になって/緑黄色社会

第ゼロ感/10 FEET

 

● マイベスト楽曲

1. Mela!/緑黄色社会
2. アイドル/YOASOBI
3.Celestial/エド・シーラン
4.Isolation/Nothing’s Curved In Stone
5. エソラ/Mr.Children

・コメント

メラは2年以上ずっと聴いててもずっと名曲のまんまで人生レベルでも残っていく曲になるんちゃうかなレベル。何年後かにここ見返してもこういう一年やったな〜って思い出せるような選曲。

・ピックアップ!思い出部門

SUNRISE / YONA YONA WEEKENDERS
アレクサが7-9月ごろに目覚ましでかけてくれてた楽曲。ちょっと仕事が辛い時期でもあったから、朝起きるのが辛くて良くも悪くも印象に残ってる

Body/ミーガン・ジー・スタリオン

バリヤリヤリヤリヤリヤリヤリヤリヤリヤリヤリヤリ

ハートスランプ二人ぼっち/円広志

BODYと合わせて韓国旅行を彩った楽曲。毎回の旅行でこういうテーマソング的なのがあるのすごいよな〜と。

 

●アルバム部門

今年もアルバムとして聴いた今年発表作は一つだけ。

「Walkin' with a song/岡野昭仁

・コメント

ポルノグラフィティのボーカル昭仁にいろんなアーティストが楽曲提供してできたアルバム。ヨルシカやEveなど曲自体は、完全にその人たちの癖が出てるのに昭仁が歌うと、彼の特徴が存分に生きており、違和感なく歌いこなしてるのが流石すぎる。楽曲のレベルも高く、いいアルバムだったなと素直に思う。

 

●マイブレイクアーティスト

1.Vaundy
2.櫻坂46
3. L'Arc〜en〜Ciel
4. 結束バンド
5.ハルカミライ

・コメント

1位は紅白効果でしっかり聴き始めたところシンプルに楽曲が良いし意外にカラオケで歌えるような曲もあるという点がハマった要因。2位は楽曲の強さを間違いなく取り戻した一年だった。このままいい風に乗って上がってほしい。3位はカラオケで歌いやすい、4位はブーム乗っかり、5位はフェスではじめましてから良いやん枠

 

●マイベストアーティスト(12月時点)

1.Mr.Children
2.SUPER BEAVER
3. ASIAN KUNG-FU GENERATION
4.BUMP OF CHICKEN
5. Nothing’s Curved In Stone

・コメント

ここは間違いなく月によって変動するので、コメントは割愛。

 

● 総括

今年の音楽の楽しみ方は聞くだけでなく演る(やる)方がメインの一年でした。

昨年コロナ明けで音楽をライブで楽しむということを全力でして、音楽を浴びる楽しさを再認識しました。

今年は逆に演者としてベースを演奏する機会が運良く沢山貰えて、その中で届けるための工夫というのを学生時代よりも考えるようになりました。

その甲斐もあり、コピーバンドという面ではある程度自分の満足のいくライブをすることが出来るようになり、自分の出来だけではなくライブ全体をいいものにするというのが昔よりも出来るようになってきたと思っています。

なんだかんだずっとバンドやってきたことで、やっと自分の思う最低限のレベルまで自分を持って来れたと感じたのが、今年の自分的音楽シーンの振り返りです。

昔はライブで演奏さえ良いものにできれば良いと感じていたけれど、演奏だけじゃなくてパフォーマンスや歌の魂の込め方、MC、さらには共演者を聴いてる時の態度とかコミュニケーション、打ち上げの飲み会…とにかく全てがライブやねんなって、やっとわかるようになった気がします。そういう意味では後悔ない素晴らしいライブに出れたこと、そういうライブに出来たことが素直に誇らしく思います。

こういうライブをずっと続けていきたいなと感じた2023年でした。


音楽シーンの振り返りじゃなくて自分の音楽シーンを振り返る1人語りになっちゃった笑

来年はどんな音楽の楽しみ方をしようかな。

どんな楽しみ方やとしても音楽とはずっと付き合っていきたいな。

というわけで。シーユースーン。

 

明るい無職から転職して半年経つわけですが。

ハイドウモコンチニハセマボキャッキノセマツデスー!!

 

お久しぶりです。

涼しくなりましたね。季節の変わり目なので体調には気をつけて過ごしてくださいね。

 

私は新しい職場で働き始めて半年経つわけですが、結構元気にやっています。

定期的に自分の考えをアウトプットしておくのは大切やな〜って思ってるし、半年経って丁度いいタイミングかな〜と思い、振り返ってみよっかなと思った次第です。

 

結論、無職で自分と合う人とだけ過ごしていると気付けない、社会に出なければ気づかなかった事もあったのでしたためておきます。

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◾️他者からのフィードバックに触れることの大切さ

まずは社会に復帰して良くも悪く感じたのが色んな人に自分のことを教えてもらうって大事やなと感じました。

良い点に関しては、客観性が養われるなということ。

無職時代は自分の良い点を再認識するという意味でも自分と合う人とばかりすごしていました。それ自体はすごく良くておかげで自己肯定感を高く保つ事ができました。

一方で、自分の足りない部分やギャップに気づく機会は多くはありませんでした。自分の足りない部分を自分で認識するっていうのははなかなか難しくて周囲からのフィードバックがないとわからないものですね。

1番おもろかったのが、会社の飲み会の中で普段一緒に過ごしている会社の女性4人中3人に「嫌いや」的なこと言われたことですね。自分って結構嫌われることは無いと思ってたので衝撃でしたね笑

 

まぁこれは余談でしたが、単純に1人で悶々と考えるよりも誰かに話してみたほうが別の視点が入って1人で考えてる時よりも発想の幅が広がるっていうのはありました。

営業としてもお客さんのことHPで調べまくるよりも、最低限調べて仮説とか自分なりの考えを持った上でお客さんと話す方が得れる情報が多かったりとかしましたね。

 

それも今の環境が恵まれているから感じれる部分なんだろうなと思っていて、本気で自分に向き合ってくれる人が周りに多いから思えるんだろうし、いい環境に身を置かせてもらってるなと感じます。

 

◾️一人暮らしの寂しさ

6月から一人暮らしをしてるのですが、かなり寂しいですね笑

今までは実家で何か仕事での不満とかあると話すことができたし、飲み会終わりで家帰ると寝るしか無いような時間だったりしたので寂しさを感じる事もなかったのですが、一人暮らしを始めて、家に1人でいる時間が増えると無性に寂しさが増します。

ありがたいことに、電話をしてくれる人がいたり、話せる人がいるいい感じのお店見つけたりしたのでなんとかやり過ごしてますがどちらも敵わない時は本当に寂しいですね。

一人暮らしをすることで時間と空間に空白ができるので、そこをどうやって埋めるかってのは永遠のテーマになるんやろうなって感じてます。暇を潰さなければ寂しいし、かと言って忙しすぎるとしんどいし、バランスを取るのがむずいですね。

加えて、自分は無職期間に料理作れるようになったり、ドラム式洗濯機みたいな文明の利器の力を借りなければまともに暮らせてなかったと思います。家事をしっかりこなしている先人方はすごいなと思います。

 

◾️何事も事前準備が9割

これは仕事でもプライベートでも感じている事です。

仕事においては、営業でよく言われていることで、商談は事前準備で商談の質が決まるってやつですね。

確かに、事前準備である程度良い仮説を持ってお客様と向き合えたときはいい商談できるし、出来なければ商談がぐずぐずになる。よーく実感しました。それをたくさん経験させてくれている会社には本当に感謝です。

 

プライベートにおいては旅行の計画とライブの時にそれを感じました。

旅行の計画もやっぱりある程度ここにいく、これをするみたいなのを決めていれば旅行の質がだいぶ上がります。時間を無駄にしなくて済むもんね。

たまには全く何も決めずに過ごすのもありやけど、それも普段は考えているからこそのギャップが良かったりするし、割と、一緒に行くメンバーのセンスにもよる部分もあるので私自身が旅行に行くなら考えてやった方がいいんやろうなと感じましたね。

後はライブにおける準備。先日のライブでは演奏のレベルを上げるための事前練習はもちろん、初めてMC含めてしっかりと準備して臨みました。我ながら悪く無いライブになったんじゃ無いかなと思います。MC含めてライブやってんなと学生時代に気づいておけばよかったなと反省です。

 

総じて言えるのが、事前準備をしっかりした後のアウトプットはうまく行きやすいのでその後の満足度もめっちゃ上がるなと感じました。これからも事前準備しっかりしよっと。

 

◾️これからも楽しい生活を送れそうです

というわけで、

仕事を始めて、一人暮らしをして、無職時代から大きく環境は変わったわけですが、いい環境を選べた事もありすごく楽しい生活を過ごせて、色んなことを気付けていて、社会復帰してよかったなと思ってます。

年収は下がったし、履歴書には大きな空白ができたけれど、今の環境を選べて、今も元気に幸せだよと言える日々を過ごせていてよかったです。

 

働き始めて色んな人と過ごすのはストレスではあるけれど、学びは多いなと感じる毎日。

こうやって振り返りの時間をゆっくり取れているのも心の余裕がある証拠。これからも続けていきたいですね。

 

これからも未来志向でポジティブ思考をテーマに楽しい生活を送っていきますよー!

 

 

それじゃそれぞれにいい人生を過ごしていきましょう!シーユースーン!