せまないボキャ貧日記

通勤時間を有効なアウトプットに使う、頭の回転が早くない社会人一年目の日記。柴崎岳に似てたり似てなかったり @yudoism162

ウルグアイ戦興奮しすぎて、出場メンバー全員にコメントしちゃう

ハイドウモコンニチハセマボキャニッキノセマツデスー!!

卓上に醤油があるラーメン屋は自分で味を濃ゆくできるからいいよね。
頭を使わずに瞬発力だけで過ごしてるなう。



はい、今日は10月16日に行われたサッカー日本対ウルグアイ戦の興奮がネットニュースも冷めやらぬし、私も冷めやらぬということで、試合を見て感じたことを選手それぞれにスポットを当ててコメントしていきたいなと思っております。


試合自体は、
・2列目の躍動

・W杯出場メンバーの安心感

が上手くハマっていたので、非常に見ていて楽しい試合でした。ほんまに日本ただの強豪チーム感出てた。ホンマに興奮した。




それでは、選手へのコメント〜!


GK東口
川島に隠れていたし。ガンバの試合もあんま見んから知らんかったけど、ほんまにボールへの反応が早くていいね。
ゴディンの決定的ヘディングシュートのブロックを初めとして、際どいところへのグラウンダークロスの対応とかも安定してたし、こんなに上手かったんや笑っていうのが正直な感想でした。


CB三浦
Jリーガーの出場がガンバの選手ってのがおもろいな。FWはファンウィジョいるのに、なんで、前半戦あんなに沈んでたんやろね笑
ガンバの話は置いといて、
三浦は、2失点目のチョンボはあったものの、全体としては思ったよりは良かったなって印象。
競り合い強いし、前半はほとんどカバーニに仕事をさせなかったし、まだ若いのでこれからの成長が楽しみな選手。


CB吉田
3失点とディフェンスリーダーとしては納得いく結果ではなかったかもしれないけれど、
1vs1とかで流石欧州で長いことやってるわって感じの駆け引きの上手さを見せてましたね。
以前よりはかなり良くなってるけど、小さいミスとかディフェンスとしての安定感はまだ、少しあるかな〜って感じ。
やけど、吉田がほんまに集中している時の最高パフォーマンスを見せると、世界の名だたるディフェンダーの中に入っても遜色は無いんじゃないかなと感じるくらい、すごいディフェンダー感が出てた。

酒井
1番見てて安心するプレーをしてました。
彼はプレーは派手じゃないし今までも特段注目されるってことは無かったように感じるんですけど、まだ20代とは思えない安心感のある守備とダイナミックな攻撃を見せてくれました。堂安の得点の時も素早い出足と鋭いパスでないすアシストでした。

長友
若手早すぎィ!おじさんは大変だ…。といいつつ、ガッツリそのスピードに合わせてた元気なおじさん。最近ちょっと前よりも元気になってる気がします。今回の試合に刺激受けてさらに良くなるんじゃないかな。元気で頑張り屋なおじさんだから。
まじで中島・柴崎と3人で黄金の左サイドを作り出して欲しい。

遠藤航
ハイライトだけ見て。えっ航くんめっちゃ、良くね?って思ってたのですが、ちゃんと試合を見て確信に変わりました。この調子を落とさずに成長を続けたら、日本代表でのボランチは固いかも。守備も攻撃も両方できる選手はやっぱり貴重。他のボランチの選手はどうしてもムラが激しい気がするけど、航くんは昔から安定感がすごい印象なので、常に日本代表を支えて欲しい。

柴崎
今回はあんまり調子良くなかったな…。クラブでの出場機会を得れていないのも心配。クラブの監督からは守備力の向上を求められているので、そこをしっかり伸ばして日本代表での地位を勝ち取って欲しい。

堂安
20歳ながらも堂々としたプレーで日本の攻撃陣の躍動を生み出した1人。最初飛ばしまくってたから、後半バテるんちゃうかな思ってたけど、最初から最後まで元気に走り回ってくれました。目立ったミスもなかったし、守備の意識もあったし、これからの日本代表を支えてくれるのは確実だろう。
あとは、1vs1の体めっちゃ強い。そんで、瞬発力高すぎ。1vs1で零れたボールとかへの反応が早すぎ。
ボディバラあって瞬発力高い選手はなかなか居なかったので今後が楽しみすぎな1人ですね。

南野
実はオーストリアリーグで3年連続2桁得点してた実力派。逆になんでこれまで代表呼ばれへんかったんやろレベル。
球際の強さはホンマに実感したし、決定力が素晴らしい。やっぱり日本人は決定力が余りないので、こういうしっかり決めきる選手がいるのは本当に貴重。

中島
ホンマに、楽しそうにサッカーする。この人は。
乾とかも楽しそうにはするんやけど、翔哉君は特別すぎる。試合中にリフティングでボール回しとか出来ひんやん普通!
プレー自体も見ててワクワクするプレーばかりで、彼がボールを持ったらなにかしてくれるんちゃうか???っていう期待感がすごい。
あとはキックの切れ味が良すぎる。
シュートは鋭いし、パスも相手の元に届くまで勢いが死なへん。キックの仕方が上手いんかな。専門家とか中島のキックに関する記事とか書いて欲しいわ。スパインとか、フランスの選手のような鋭いキック。そのキックが日本の攻撃にスピード感を、もたらしてる気がする。

大迫
やっぱりこいつ半端ないって。若手の躍動だけやとここまでいい試合はできひんかったんちゃうかな。大迫さんが相手DFを全て背負ってれるから2列目がより活き活きと動ける感じがした。
体強すぎ。
決定力には少し物足りなさは感じるものの、しっかり1ゴールで結果を出したのでそこは目を潰れるくらい他でのプレーが素晴らしかった。

青山
長い時間出場してないから把握しきれなかったけど、運動量が多いから、若手の攻撃のサポートをしっかり出来ていて、チームのバランスを取っていたように思う。

原口
ちょっと見た目真面目になってた。

辛い外周はうんこで回避。〜中学時代うんこ日記〜

ハイドウモコンニチハセマボキャニッキノセマツデスー!!

最近
ミスチル
ビーバー
ハンブレ
ヘビーローテーション

重力と呼吸はマジで毎日聞いてる。

下2バンドはライブ行くんやけど、どうせなら、ミスチルも当ててコンプリートしたかった泣




はい、今日は生まれてこの方ずっとうんこキャラをやってるせまつがトイレにまつわるエピソードを語っていく企画第2弾!

前回の記事の評判がリア友の中でなかなか上々だったので、汚い記事ですがまさかの第2弾。
nandeoresematsu.hatenablog.com





今回は、中学生時代編ですね。



私は、中学生時代はサッカー部に入っていました。
運動部入ってた人は経験した人多いと思うんですけど、中学生時代って1番走り込みやらされる時期で、学校の外を走らされましたよね〜。
いわゆる外周ってやつですわ。中学生時代に、体力をつけるのは重要なことだと分かるんですけど。中学生の子供たちからしたら辛いものでしたよね〜。

でも、例えば、外周5周走ってこい!って先生が言い渡しても、先生も忙しいから、定期的に様子を見に来るだけで、常に見張ってるってことはうちの学校ではありませんでした。


だからみんなサボってましたね。


自分は、サボりたくない一心で他の人よりはちゃんと走ってたんですけど、そんな私も子供ですから………外周中のうんこはほとんど欠かさなかったですね。




そのうんこには、二つの意味があると思っていて、
・昼食後の部活で腹痛を抱えたまま走るのは苦痛すぎる
・自分なりのサボりの正当化


前者に関しては、第1回でも書いたんですけど、私は昼食後はトイレに行かないと死んじゃう体なんですね。でも中学時代は、給食委員でも無く、昼食後の時間があんまり無かったような記憶があるので(掃除があったんやっけ?)、部活の時間まで、その大便は腹に溜まったままでした。その大便を抱えたまんま走るのはほんまに辛いんですよ。わかりますよね!????


後者に関しては、サボりたくはないけど、辛いことからは逃げたいっていう意識から、「正当な理由で私は外周を走っていないんだ」と自分の行動を正当化していたんだと思います。
今でもちょっと嫌なこととか、やりたくないことあると、トイレに逃げ込むくせはある。
人と気まずい空間が流れたり、手持ち無沙汰になってしまったら、トイレに駆け込みますね。
実際に逃げるだけじゃなくて、用はたすんやけどね。




というわけで、中学生時代のトイレ戦略でした。
トイレ記事やのに意外に自分の行動特性が昔からあんま変わってないってことがわかり少し自分にとっては有意義な時間になりました笑。


それじゃ、皆も我慢せずにトイレは行こうね!
バイバイ!!
(14分32秒)

私の理想。「幸せな家庭」の定義。

ハイドウモコンニチハセマボキャニッキノセマツデスー!!

2日間ほど空けちゃいました…。
今週は無気力症候群が発症してしまったためのおさぼりでした…。
ウルグアイ戦はめっっっちゃ興奮して、勢いで書こうとしたけど、それでも書けなかった…。
そんな気持ちだったので、ミスチルの新アルバムでも聞いて元気出そうとしてます。day by dayまじで元気出る。最高。


はい、今日は人生に対する気合を入れ直すためにも自分の将来の夢である「幸せな家庭を築く」
ということがどういう事なのか。自分がどうなりたいのかということを言語化しようと思います。




幸せな家庭の要素を「環境」と「精神」2つに分けて考えてみました。



〇環境
環境要素に関しては、以下の3つが重要であると考えています。

・家族の時間を取れること。
・子供の選択肢を狭めないだけの資金を持つこと。
・その上で、自分のしたいことへの投資が出来ること。


いかに自分の経験を子供に示すことが出来て、子供が何かをしたい!!と思った時にお金が無いからさせてあげれない…と子供の選択肢を減らさないようにしてあげれるかということが重要であると考えています。


結局「時間」と「お金」を沢山家族に割けることが出来たらそれは幸せなんじゃないかなと考えています。


その上で、自分にお金を割くことが出来たら最強やなと考えているので、3つめは理想の理想やね。



〇心理
心理的要素に関しても3つあげると、


・家族との時間を取りたいと全員が思えること。
・家族以外との時間も取りたいと思えること。
・共にいる時の安心感。


自分は家族全員が家族のことを好きで、そういう家庭で育ってきたから、非常に恵まれていたなと思うし、家族だけじゃなくて周囲の友達にも本当に恵まれてると感じます。


だからこそ、家族の良さも家族以外の良さも感じてきてるので、家族がいないと人生が成り立たないけど、家族だけに依存しない人達が家族を構成している事が1番幸せなんじゃないかなと考えています。


その上で、本当に苦しい時、嬉しい時に家族と気持ちを共有したいと思えるような安心感というのがあれば最高の家族だと私は考えています。





どでかい夢を描いてしまったな〜。
書いてて実感したけど、この理想の実現はとんでもないほど難しいことだなと社会人になってより実感するし、そのためには今のままではダメだ、と強く思いました。

それぞれの要素をクリアしていく為にも自分がやるべき事ってのはあると思っていて、そういうこれから自分がやるべき事みたいなんも書いていけたらいいなと思っています。


書いててちょっと無気力症候群抜けてきたわ。頑張らな!
そんじゃバイバイ!!
(15分39秒)

行くか迷ってる飲み会は大抵行けば楽しいよ

ハイドウモコンニチハセマボキャニッキノセマツデスー!!



今日は、秋華賞にて競馬デビュー。
一番人気のアーモンドアイがオッズ通りの無敵の走りを見せつけ1着。初めて、レースにお金をかけて参加してみたけど、競馬単純にかけて終わりじゃなくて、その後のレースがすごい楽しいですね。ハマる人が沢山いるのも納得でした。
ちなみに、私は、一番人気アーモンドアイ、三番人気カンタービレ、下から3番目の人気サトノガーネットの三連複に掛けてみましたが、ビギナーズラックは起きず。勝ったら15万やってんけどな〜〜笑。




はい、今日はイツメン以外との飲み会で、行くの迷ってても、その飲み会も意外に楽しめるよね。って話。


今日は、あんまり話したこと無いような人達もいる元同じ大学の学部メン飲み会に参加してきました。
話したことないし、それぞれの関係性も知らんかったし、正直大丈夫かな?今回の飲み会って思ってたんですが、普通に楽しく終われますね。



要因は、人として嫌いなタイプの人がいなかったことかな〜と。
嫌いな人おらんかったら、飲み会って基本楽しめるもんなんやろな。って思いました。



あとは、いろんな境遇のいろんな価値観の人が集まるとなんでも話せるな〜と。

世界一周した女の子もいれば、
何にも縛られたくないと願う韓国人の男の子もおるし、
早く相手を見つけないとお局になってしまう…と嘆く女の子もおって
見た目若いのにもうすぐ25歳を迎える、ブラック企業勤務のアラサーもいる。

なんかその人らの話聞くだけでおもろいから、飲み会は楽しもうスイッチ入れたモン勝ちなんかなと。

だから、みなさんも家でやることないなら、その迷ってる飲み会行ったらどうですか?

あとは、ちゃんと楽しもうスイッチ入れて臨んだら大体の飲み会楽しめると思うよ〜!




最近徒然なりがち。

それじゃ明日からも仕事頑張りましょ。バイバイ!

(12分58秒)

『重力と呼吸』レビュー〜ミスチルはバンドとして第1線で戦っていく〜

ハイドウモコンニチハセマボキャニッキノセマツデスー!!

今日は久々に京都で飲み会。
よくこの距離を通ってたな〜と思いながら電車に揺られております。
ちなみに明日も京都なんですよね。出張申請したい…。






はい、今日は10月3日に発売されたMr.ChildrenのNewアルバム『重力と呼吸』を聞いた感想を。


前作『REFLECTION』から小林武史離れが進み、前作もセルフプロデュース曲が多くなっていましたが、今回は完全セルフプロデュースの小林武史からの完全独立。
一時期のミスチルはメロディは常に良かったんやけど、ストリングスにバンドが埋もれてしまって、バンドのはずなのにギターが聞こえない!!!ってくらい壮大路線ばかりで、印象も似たような曲が並んでいたって時期があったんですね。
ファンからしたら、バンドとしてのミスチルを聞きたいわけで、ただのJ-POPバラードを聞きたいわけじゃない!っていうのはあったんですよね。


けど、今回はミスチルの圧倒的強みである桜井さんの圧倒的歌声とメロディはそのままに、一時期一歩どころか何歩も後ろに引きまくっていたバンドメンバーからの確かな主張を音で感じて、ミスチルはバンドなんだというのをより強く感じさせてくれる、これからのミスチルがさらに楽しみになるアルバムでした。

このアルバムについてのインタビューで、「Mr.Childrenはこれからも第一線で戦っていくんだっていう宣戦布告」(https://news.yahoo.co.jp/feature/1106
ということも述べていて、それが前作以上に顕著に表れたアルバムだったと思います。




今回特に気になった曲が、『海にて、心は裸になりたがる』。この曲は、ミスチルには珍しい超ストレートなロックナンバー。多分ここまで実直なロック曲って無かったんちゃうかな。ベースはかなり歪ませて、ギターは装飾音無くても曲を盛り上げてくれてるし。てか一時期のギターの引っ込み具合からしたら鳴ってるだけで感動レベル。そして、相変わらず桜井さんの声圧は凄いし、サビの「oh!!」とかはライブでも絶対お客さんと一緒に盛り上がれるしなんか若返りを感じる一曲でした。

そして、タイアップ付きの『himawari』『here comes my love』は大御所らしく他のバンドでは真似できない壮大さをもち、その中でもしっかりバンドとしての主張を感じる。
そんな、積み上げてきたキャリアと経験を昇華しつつバンド結成したてのような若さも兼ね備えたまだまだミスチルはバンドとしてら第一線でやっていくんだ!という意志を感じました。


濃いアルバムにしたかったという言葉にもあるように、1回聞いただけで、それぞれの曲がしっかり印象づけられました。どの曲も素晴らしかったので、もっと聞きたいという気持ちにさせてくれる素晴らしいアルバムでした。

印象度
⭐⭐⭐⭐☆
(★<⭐の10段階評価)
【収録曲】
01. Your Song
02. 海にて、心は裸になりたがる
03. SINGLES
テレビ朝日系 木曜ドラマ「ハゲタカ」主題歌
04. here comes my love
フジテレビ系 木曜劇場「隣の家族は青く見える」主題歌
05. 箱庭
06. addiction
07. day by day (愛犬クルの物語)
08. 秋がくれた切符
09. himawari
映画「君の膵臓をたべたい」主題歌
10. 皮膚呼吸


youtu.be
アルバムの発売と共に公開されたこの曲の1!2!だけで良いアルバムになると確信した。

youtu.be
生で聞きたかった…
(16分21秒)

就活は柔軟性、その後は運ゲー

ハイドウモコンニチハセマボキャニッキノセマツデスー!!

飲んだ日は徒然と何かを語る日にしてます〜

頭使って文章を書けないのデー。

ちなみに、徒然と、そうじゃない日記の違いは、構成に時間を取っているか、否か。






はい、今日はどの会社に入るかより、結局どんな課に行くのかどうかなんじゃないかな?って思った話をつらつら〜と。

今日は第2Qお疲れ様飲みを課の中で開きました。

まぁ、やっぱりうちの課は心地いいな〜って感じましたね。

何よりも、課長の温厚な性格がまじで好き。

まぁ、叱るのとかは苦手そうやし、自分も叱られたりするの嫌いなんやろなーって感じるねんけど、指摘するところは、しっかりしてくれる。でも、基本は褒めスタンスってのがひじょーーーに好きです。

課員の方々も、基本的には温厚な方々ばっかりで、話してて、嫌な気持ちになる人はいないし、皆後輩の私に気遣って声を掛けてくださります。



今日は、そんな課での飲み会で、非常に心地の良いいい環境で食事ができました。

2年目の先輩は、気が効きすぎてすごいし、3年目の先輩は話が上手いし、半年上の先輩は、うるさく楽しく場を盛り上げてくれるし、アシスタントは可愛いし、ゆうことないですね。

出来ればこの課のために、めっちゃ頑張って、結果として、貢献したいなとは思いますが、一生同じ部署で同じ人達とってのはありえないし、今の環境に甘えてたらあかんな〜とは思います。

けど、結局就職して、自分が心地よく入れるような部署に行くかは、運ゲーやな〜って感じましたね。

就活の時は、行きたい企業の理念に合わせて、自分を作り出せばよかったけど、その後はほんまに、人事がどれだけ自分の本質を見抜いてくれたかと、その部署に人が足りてないかということとだけやし。運ゲー


そういう運ゲーやから、一概に1年目で会社を辞めたから、その会社があってなかったとは言えへんと思うな〜。
だからこそ、社会って難しいな〜。
好きな人とだけ一緒にいたいな〜。

それじゃ、読んでくれた親愛なる人達、バイバイ!

(12分38秒)

自己喪失感に襲われたら濃ゆい食べ物食べよ

ハイドウモコンニチハセマボキャニッキノセマツデスー!!


最近、赤ちゃんを見ると、絶対笑いかけるようにしてるせまつです。

…気持ち悪がらないで。。。

でも、いつもは赤ちゃんはポカーンって感じで反応無いねんでふよね。でも今日笑いかけた赤ちゃんは俺の笑顔を見て、ニコーーーーって返してくれた。ちょっと前まで泣いてたのか、目元が潤んでたので、さっきまで泣いてた子が俺の笑顔で笑顔になってくれたのも余計嬉しかったし、可愛すぎました。



はい、今日は気持ちが病んだ時の解決法はなんだろな?と考えたら、さっきふと思い至った結論を書いていこうかなと。



今日はね、かなり気持ち的にしんどい一日でした。仕事内容がいつもと少し違って、全く慣れない環境での仕事だったというのが大きいです。


仕事で、自分の力で課題を解決・状況を打開できた時は楽しさや喜びを感じるってのは、最近感じてて、仕事もほんの少しだけ楽しいと思えるところも出来てきました。

逆に、自分いらんやん。何やればいいか考えても知識がなくて分からないってなると、自分の存在価値を感じなくなり、「無」の時間が生まれます。するとと気分がぐっと落ち込みます。これは仕事だけじゃなくて普段からそう思います。

今日はそういう「無」の時間が多くてしんどかったです。



気分が乗らなかったから、営業帰りに気晴らしになると思ってファミマのプリンパフェ食べました。
しかし、何も変わらなかった。むしろ、甘みが喉に残って気分が良くない。
食べたことあるから、新しい発見もないし、また、「無」を生み出してしまったと後悔。


こういう気分が乗らない時に、やけくそで酒飲んだり、甘い食べ物を食べたりするのは、皆よくやると思うけど、結局何も変わらないことありません??むしろ、酔って周りの人に迷惑かけたり、今日の私のように残る甘みに苦しんだりして、気分落ち込んだ時に上記のような解決策をとることは良くないのかもしれませんね。


けど、「無」を感じて自己喪失感に襲われた時に幸せになれる事が1つありました。

それは、「美味しい濃ゆい食べ物を食べること」です。

濃ゆい食べ物だけは、裏切らない。体の神経をアホにしてくれる感じが最高です。
そんで、人って美味しいもの食べると即座に幸せになれるのでやっぱり美味しい濃ゆい食べ物が正義。

以上!バイバイ。


(11分31秒)